伊深まちづくり協議会は、住みよく、うるおいのあるまちづくりをめざし、住民主体の活動を組織化、支援しています。

下町おやじの会

2019.6.13・6.14 小学校・保育園のさつま芋苗さしを手助け -下町おやじの会

 下町おやじの会(木澤猛代表)は、6.13(木)、6.14(金)の両日、伊深小1・2年児、ほくぶ保育園園児らを畑に招き、さつま芋苗さし体験を手助けしました。
 小学校の児童たちは役員から「茎に見える白いところが根になるから、大事に植えてね」と説明を受けたあと、一本一本を差し込み、土をかぶせていました。一人2本以上植えたあと、質問タイムでは「さつま芋はこれからどうやって育つの?」「どんな形になるの?」「水やりはどうなるの?」「芋は何種類くらいあるの?」など役員が回答に困るほど熱心に質問を浴びせていました。
 この活動では秋に芋掘りや焼き芋も予定されています。

芋苗さし
▲伊深小児童たち

芋苗さし

芋苗さし
▲ほくぶ保育園児たち


2018.11.7、8、保育園・小学校の芋掘りをサポートしました

 「下町おやじの会」(木澤猛代表)では、11.7(水)、8(木)に、ほくぶ保育園の園児、伊深小低学年の児童のさつま芋掘り体験をサポートしました。6月に自分たちで植えた苗が育ったもので、同会メンバーや協議会の小林会長が準備した畑に入り、赤く育った芋を素手で掘り起こしていました。なかには一人で何株も掘りあげたり、大きな芋を掘り当てて歓声を上げる子もいました。この芋は園や学校で焼き芋やおやつの材料として利用されることになっています。

芋掘り
▲ほくぶ保育園児たち

芋掘り
▲伊深小児童たち

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